Tonino Lamborghini Tokyo by Ferruccio Lamborghini
トニーノ ランボルギーニ スイスウォッチ
メカニックとランボルギーニ家

DNAにインスパイアされたコレクション

イタリアの時計デザイナーFulvio Locciと歴史的なスイスの時計メーカーと協力して、ランボルギーニ家3代目フェルチオ ランボルギーニは、8つの新しい時計ラインを作成しました。二輪車の世界での彼の個人的な経験と同ブランドの遺産をエレガントに組み合わせた新しいスタイルの時計は高性能で大胆なデザイン。
機知に富んだ顧客に捧げられています。

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新コレクション
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イタリアンデザイン
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モデルライナップ

この時計はSpyderleggero Skeleton同様、ブランドエンブレムの雄牛が象徴する、野心的で、力強く、勇敢さを兼ね備えた、雄々しい個性を表現しています。
ランボルギーニ車からイメージを得、ユニークかつ、スポーティーな外観と特徴を持つ、2人乗りオープンカーに由来し命名されました。
GT1クォーツクロノグラフは、ツーリングカーモデルにちなんで名付けられ、ランボルギーニ車から着想を得ています。この時計は、車の世界に強く影響されたデザインが特徴的です。
遡ること1983年に、Cuscinettoは機械的要素であるボールベアリング(イタリア語でcuscinetto)からインスピレーションを得て、トニーノ ランボルギーニが最初に作成した腕時計デザインの1つとして作成されました。
2007年、トニーノ ランボルギーニのデザインセンターで開発されたSpyderは、同ブランドの有名なスポーツカー「ランボルギーニ・ミウラ」を模して作成されました。
「スタート/リセット」ボタンを始め、文字盤上部にはブランドロゴの雄牛が刻印され、時計の色に合わせたステッチが施されたレザーストラップが特徴的です。
Panfilo(またはパンフィリオ、典型的なギリシャのボート)という言葉は、中世には軍艦を示していました。現代では、快適な宿泊施設を備えた大きな船を指し、英語ではヨットまたはモーターヨットとも呼ばれます。
クチネット(Cuscinetto)モデルチェンジに続いて、時計デザイナーのフルヴィオ ロッシー(Fulvio Locci)によって考案された「R」バージョンは、スポーティで挑戦的なデザインです。
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